冷たく赤。

木曜帰宅深夜1:30です。

今夜は取り止めも無い歌を一つ。










瞼の落ちる

話の腰

折って畳んで仕舞い込む

舞い散る羽毛

跳ねる脚

爪を立てた

枕の下から聞こえる声が隣の部屋まで聞こえていないといいな

冷たくただ

爪立てる肌

忘れないよ

だから髪を切る




御清聴有難う。
[PR]
by matsumoto_nayuta | 2008-07-17 07:42 | lyrics

松本葦立 official blog


by matsumoto_itachi