音中り。

食中りのようなものです。

いや

もっと衝撃的

波に飲まれたような

突風に巻き上げられたような

君の前に膝を着いたような






尊敬も嫉妬も尊厳も劣情も遥か彼方に追い越した

そんな感じ

身体中の力を持ってかれて

今日はその後遺症です。




意識と感覚がこんなに混沌としてるのは初めてで


この表現は掠りもしない


あああああ


めんどくさい


もどかしい



やめよう


よけいなこというのは







きのうからききつづけてます

だからきょうはもうだめです

まぶしすぎて

しにました
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by matsumoto_nayuta | 2008-12-01 01:17 | daily life

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